エンブレム

エンブレムの意味

右上の2つの花は、武蔵野を象徴する『紫草』をモチーフにデザイン。小さい花と大きい花は、子供と大人を表し、子供から大人までのクラブであることを意味し、同時にそれぞれが花咲くことを願う。

下のボールは、『人』という漢字で形成されており、地域に根ざしたクラブとして、地域の人々とともに発展していくことを意味づけている。

 

 

『紫草』とは・・・
・紫科の山野草・
・根は太く紫色で「紫根」と呼ばれ、名前の由来となった
・根は紫色の染料や薬用に使われる。
・夏に白い小花が咲く。